講義内容詳細:特別演習

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年度/Academic Year 2022
授業科目名/Course Title (Japanese) 特別演習
英文科目名/Course Title (English) Undergraduate Research
学期/Semester 前期 単位/Credits 2
教員名/Instructor (Japanese) 青木 敦/飯島 渉/稲垣 春樹/岩井 浩人/岩田 みゆき/菅頭 明日香/北村 優季/小林 和幸/小宮 京/阪本 浩/二宮 文子/谷口 雄太/安村 直己/割田 聖史
英文氏名/Instructor (English) AOKI Atsushi/IIJIMA Wataru/INAGAKI Haruki/IWAI Hiroto/IWATA Miyuki/KANTO Asuka/KITAMURA Masaki/KOBAYASHI Kazuyuki/KOMIYA Hitoshi/SAKAMOTO Hiroshi/NINOMIYA Ayako/TANIGUCHI Yuta/YASUMURA Naoki/WARITA Satoshi

講義概要/Course description
テーマの設定、史料の読み方、資料処理の方法、参考文献の引用、論理的記述の方法など受講生各自の進捗状況に基づいて指導するほか、中間報告を行い演習参加者を含めた討論などを通じて研究の進展をはかる。
達成目標/Course objectives
史学科で学んだ四年間の集大成として各自の研究テーマに基づく研究論文を作成する。
授業計画/Lecture plan
1
授業計画/Class 各自の問題関心に従い、研究テーマの相談と決定1
2
授業計画/Class 各自の問題関心に従い、研究テーマの相談と決定2
3
授業計画/Class 各自の問題関心に従い、研究テーマの相談と決定3
4
授業計画/Class 各自のテーマにそった研究方法の相談・助言1
5
授業計画/Class 各自のテーマにそった研究方法の相談・助言2
6
授業計画/Class 各自のテーマにそった研究方法の相談・助言3
7
授業計画/Class 各自のテーマにそった研究方法の相談・助言4
8
授業計画/Class 各自のテーマにそった研究方法の相談・助言5
9
授業計画/Class 各自のテーマにそった研究方法の相談・助言6
10
授業計画/Class 各自のテーマにそった研究方法の相談・助言7
11
授業計画/Class 各自のテーマにそった研究方法の相談・助言8
12
授業計画/Class 各自のテーマにそった研究方法の相談・助言9
13
授業計画/Class 各自のテーマにそった研究方法の相談・助言10
14
授業計画/Class 各自のテーマにそった研究方法の相談・助言11
15
授業計画/Class 各自のテーマにそった研究方法の相談・助言12
 
事前学習/Preparation  
事後学習/Reviewing  
授業方法/Method of instruction
区分/Type of Class 対面授業 / Classes in-person
実施形態/Class Method 通常型 / regular
補足事項/Supplementary notes4年次の5月までに、指導教員との面接、予備レポートの提出などを経て各自の問題関心に即した卒業論文のテーマを決定する。その後、各自のテーマに即した調査を経て、中間報告などを行い、進捗状況の確認と研究の進展をはかる。
また、随時、個別指導を重ね、研究論文としての完成度を高めていく。
前期は、5月に卒論題目の提出が予定されている。この題目提出が、卒論執筆のために必須となる。

活用される授業方法/Teaching methods used
成績評価方法/Evaluation
1 100% 歴史学の研究論文としての基本的用件の達成度による。基本的用件とは、①参照した文献史料等の適切性、②オリジナリティー(独創性)、③実証的正確性、④論理性、⑤論文としての体裁・形式などである。
教科書/Textbooks
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参考書/Reference books
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1 特になし。
メッセージ/Message
各自のテーマを日頃の学習の中から見つけて欲しい。