講義内容詳細:文化演習ⅡA

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年度/Academic Year 2024
授業科目名/Course Title (Japanese) 文化演習ⅡA
英文科目名/Course Title (English) Seminar - Intermediate ⅡA
学期/Semester 前期 単位/Credits 2
教員名/Instructor (Japanese) 福田 大輔
英文氏名/Instructor (English) FUKUDA Daisuke

講義概要/Course description
 基本としては、毎回担当者を決めて、研究の進み具合について発表してもらい、そのあと議論する形式をとるが、就職活動等によって発表準備ができないことも考え、精神分析等の文献読解/映像読解を用意することも考えている。
達成目標/Course objectives
卒業論文を書こう!
卒業論文の執筆。テーマについてはフロイトとラカンの精神分析を中心としつつ、しかしそこから大きく逸脱するものも歓迎する。
学部・研究科のディプロマポリシー(卒業認定・学位授与の方針)に基づき、当該科目を履修することで身につく能力 / Abilities to be acquired by completing the course in accordance with the faculty and graduate school diploma policy (graduation certification and degree conferral)
学部・研究科のディプロマポリシー(卒業認定・学位授与の方針)/ Undergraduate and Graduate Diploma Policy (Graduation Certification and Degree Conferral)
授業計画/Lecture plan
1
授業計画/Class 各自の進み具合の発表
オンライン授業(オンデマンド型)
2
授業計画/Class 各自の進み具合の発表
対面授業(通常型)
3
授業計画/Class 各自の進み具合の発表
対面授業(通常型)
4
授業計画/Class 各自の進み具合の発表
対面授業(通常型)
5
授業計画/Class 各自の進み具合の発表
対面授業(通常型)
6
授業計画/Class 各自の進み具合の発表
対面授業(通常型)
7
授業計画/Class 各自の進み具合の発表
対面授業(通常型)
8
授業計画/Class 各自の進み具合の発表
対面授業(通常型)
9
授業計画/Class 各自の進み具合の発表
対面授業(通常型)
10
授業計画/Class 各自の進み具合の発表
対面授業(通常型)
11
授業計画/Class 各自の進み具合の発表
対面授業(通常型)
12
授業計画/Class 各自の進み具合の発表
対面授業(通常型)
13
授業計画/Class 各自の進み具合の発表
対面授業(通常型)
14
授業計画/Class 各自の進み具合の発表
対面授業(通常型)
15
授業計画/Class 各自の進み具合の発表
対面授業(通常型)
 
事前学習/Preparation 卒論に必要な文献を読み進める。
事後学習/Reviewing 卒論に必要な文献を読み進める。
授業方法/Method of instruction
区分/Type of Class 対面授業 / Classes in-person
実施形態/Class Method 通常型 / regular
補足事項/Supplementary notes全て対面授業(通常型)で実施する。ただし、第1週目はオンライン授業(オンデマンド型)での実施となるので注意。
活用される授業方法/Teaching methods used
成績評価方法/Evaluation
1 平常点 In-class Points 100% 研究報告内容、発言の積極性などで総合的に評価する。
教科書/Textbooks
 コメント
Comments
1 とくに指定しないが、必要になった場合には演習時に指示する。
参考書/Reference books
 コメント
Comments
 
1 卒論執筆時に必要となる注、引用、参考文献の作成については、日本社会学会のホームページを参照すること。
http://www.gakkai.ne.jp/jss/bulletin/guide1.php
その他/Others
こころの準備は必要ないので、ノート作成など作業を地道に進めること。